買取再販グラフについて

弊社の取扱物件(買取再販)がどのようなものか2019年度から2022年度までの4期分をグラフに一覧化しました。

事業年度再販総額(税込)再販件数販売価格平均備考
2022年度(6期)29,260万円4件7,315万円
2021年度(5期)13,355万円5件2,671万円
2020年度(4期)12,690万円5件2,538万円
2019年度(3期)10,710万円4件2,677万円

2022年度(6期)から億単位の物件の取得を開始し、平均単価を押し上げました。実需向けの区分マンションだけでなく一棟収益レジ、企業の社宅、区分マンションのバルク購入なども積極的に買い進めて参ります。

東京都が70%以上の取扱いとなっており、埼玉エリアは実績ございませんが、機会があれば取得して参ります。一都三県(国道16号以内目安)を商圏としております。

区分マンションの販売比率が高くなっておりますが、今後は一棟収益、区分バルクなど金額帯を億単位の物件を増やしていく予定です。

借地権や地上権の区分マンションなどの実績ございませんが、機会があれば検討致します。保有で借地権の一棟収益不動産の実績はございます。

弊社は旧耐震の区分マンションも取得しており、リノベーション実施後販売を行います。中には保有で取得するケースもございます。

リノベーション再販は1980年代が最も多く、2000年代、1960年代と続いております。築20年以上経っている物件は、販売するにはリフォームが必要なことが多いため築10年以内の物件の取得実績がございません。

リノベーション販売事業が3期から始まり、当初は1,500万円~3,000万円の取扱いが多く、現在に至るまで比率が高くなっておりますが、今後は5,000~1億円以上の取扱いを増やしていく予定です。

クレビアスの不動産買取

東急ドエルアルス東戸塚
クレビアスでは一都三県(国道16号内)を中心にファミリータイプの区分マンション、一棟収益不動産を取得しております。再販物件に関しては販売活動もお願いさせていただくケースもございます。
その他、自主管理の区分マンションや底地や借地、山手線内外であれば築25年以上のワンルーム等も実績があり幅広いご対応が可能です。詳細は下記リンクよりご覧ください。